"保育園から帰って来たいかなご、私の座椅子を伸ばして「これ、川ね」。その上で丸くなり、どんぶらこ、どんぶらこと芋虫で流れてくるいかなご。私は拾い上げて「まあ大きな桃だこと」と包丁で切らなければならない。「行かせて下さい!おにがしまに行かせて下さい!」。犬猿雉をお供にしたまではよかったが、その後配役の選択を誤ったいかなご。「パパの鬼がいるぞ~」→パパ鬼が恐過ぎて激泣き。"

おとといは兎を見たわ、昨日は鹿、今日は……

かわいらしすぎる。